手薄になります。感想文。

目次あり。
孤独な人が認知行動療法で素敵なパートナーを見つける方法・デビッド D.バーンズ・星和書店・2016

 とりあえずこちらに手を出した。ACTの本は休憩。

 パートナーの本を読んで、読み始めて、自分を大切にすることが他人との関係、パートナーを見つける土台になる。パートナーは基本として必要ない。特別な人であるかのように自分を扱うことが大事だとあった。

 僕は自分を粗末に扱いすぎてきた。ダメな人とか。それより、かけがえのない日々を、自分を大事にすれば、人とも自然に良くやっていけるようになるらしい。

 今回引用はしない。ゼロ。本を読んで頂戴。第2部 自分への愛情が第一 ここは必読だと思う。名文が続く。

 それと森田療法の、外相整えば内相自ずから熟す、気分本位 などのところを読んでいる。

 生活をビシッとやれば、心も豊かになる。気が重いなどの言葉でやめたりしないこと。やることはやっていくなど。僕もターニングポイントに来ているか?

 ACTも大事だけれど、先へ進む気力がないので、読書へ切り替え、上に挙げた読書を主にやっていきたい。それで、こちらは薄くなるかもしれません。引用も減ります。失礼します。
 

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